人生の本|ポエム|


過去なんて捨てても、幸せな思い出もあるさ。

人生の本が完成することが私が進む道だよ。

時代の音を聴きながら歩く道には、太陽の笑顔もあるさ。

人生の本が完成するまで私も文学の道を歩いているよ。

私も病気に負けず、この町で生きてゆくさ。

悩み苦しみこともあってツライときは、あなたの笑顔が支えになっていたよ。

 


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