希望の光を|ポエム|


私の生きている感覚は、詩人の時間。

浮かれた時代じゃないから元気がない。

私が目指すのは、希望の光を感じること。

希望の光を照らして人々の祈りを伝えること。

そして、詩人の言葉に美しさを求めている。

灯火の想いに込めた祈りを一人でも多く伝えてゆく。

 


HOME BACK