深夜三時の珈琲|ポエム|


誰もが夢を信じられない世の中になってゆく。

そんな現代社会の豊かさは、どこにあるのだろうか。

もっと、自由に夢をクレヨンで画用紙に描けると信じてみよう。

深夜三時の珈琲を飲みながら、私はポエムを描いている。

誰かへのメッセージ、宛先のない手紙のようなポエム。

だけど、きっと、きっと、私の想いが伝わってゆくこと信じている。

 


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