夢と未来を語ろうよ|ポエム|


この町で大きな夢へ歩くとき、振り向くとシャドーがユラユラ。

しっかり信念を魂に伝えて、私は夕日を見てまっすぐな瞳で歩く。

過去なんて捨てて未来へ続く夕日に祈ろう。

楽しい思い出は記憶に少なく、私はツライ過去に不自由を感じていたよ。

未来へ進むためには、大きな夢が遠く遠くで呼んでいるさ。

どこで生まれたって良いじゃないか。

この星は、誰かの所有物でもないから郷土と感じた町で生きてゆこう。

現代人は夢まで失って、真の信念なんてあるだろうか。

お金で政治家という夢を買う人達は、そんなに名誉が欲しいのか。

私は地道に歩き、愛するべき町で文学の花を咲かせたいさ。

海に浮かぶ夕日には、武士道を感じるさ。

人は偉くなったり、上の立場になったらパワハラで部下の心をボロボロしているよ。

怒りって武士道に反すると私は感じつつ、優越感なんていさ。

私の大きな夢は、夕日という名のドアを開けて未来を創ることさ。

みんな、夢と未来を語ろうよ。このままで良いのか。このまま流されて良いのか。

 


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