ほとばしる感性|ポエム|


大宇宙は、それは、すべての愛。

ならば、私は情熱のバラをキミへ。

詩人の孤独と眠っている魂の眼。

それは、ほとばしる感性、確かめ合って。

この世界でキミは、何を表現してゆくのだろうか。

溶け合った氷河のように、伝説の愛は消えない。

世界は矛盾の荒波、キミを信じている。

 


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