明日の夢へ|ポエム|


政治家の言葉に左右される人達。

美しい言葉も消えてゆく時代に残したい想い。

矛盾した大人は立場を守り、詩人の私は心を守っている。

この世界に冷たい雨が降っている。

それでも、私は明日の夢へ歩いている。

どんなに無力でも、私は詩人として温かい言葉で伝えている。

 


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