未来へのリズム|ポエム|


雑草が増えた道に私らしい未来へのリズム。

当たり前の平凡な人生は、日本の平均という教育が嫌だった。

誰かが言ってたけど社会には十人十色、だけど、現実はモグラたたき。

町はジャングル、どこに住んだって同じ顔している。

だから、私は私のリズムで遠く遠い世界へ目指して生きている。

ずっと、闘って来た自分自身の弱さ、たしかに見える未来へのリズム。

 


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