悔しかった過去|ポエム|


一人で生きて闘った人生は、気がつけば多くの支えがある。

いじめグループなんて、一人では何もできない。

真の強い者は、もっと強くて高い場所を目指す。

私の悔しかった過去は、文学の情熱で闘い続ける。

いじめグループなんて、私の記憶では弱くて弱くて助ける気にもならない。

だからこそ、私は慈悲で許す、広い心で許す。

いじめグループに言いたい。

あなた達が背負っている罪は、今後の人生でも
背負ってゆく。

もちろん、完璧な人間なんて存在しない。

私は、あなた達と一生、一生、会いたくない。

そして、同窓会なんて行かない。

あなた達が精神的な苦痛を私にしたことは、忘れないだろう。

私は私の道で正義という背中を輝かせる。


いつか、メディアで私の正義と真の強さの背中を見せてやる。

本音で言えば、今でも悔しい。いじめグループ、さようなら。


 


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