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大崎上島町観光案内所・
大崎上島の今と未来
インタビュー2019年12月24日


むかしは、モテましたァ・・・荷物が(笑)

さてさて、日向裕一とは、詩人として様々な感性を磨いている人間です。

過去は、苦労の連続でしたが、今は、とても幸せな暮らし・生活をしています。

気持ちは、今でも二十代ですが、39歳として真の大人になりたいです。

一生、古里・大崎上島で生きてゆく覚悟と決意があります。

この島で詩人として生きてゆく道を創り、詩人の感性を信じています。

楽園プロジェクトリーダーとして、大崎上島を「小さな楽園」へと船を進めています。

それが、今の大崎上島であり、日向裕一でもあると思います。

やはり、幼少期の頃です(笑)

ちなみに、この写真は、私です。

さてさて、原点は、夢あふれる幼少時代です。

この頃は、魚図鑑、昆虫図鑑を熱心に見ていました。

将来の夢・・・と言いますか、楽園を思い描いていました。

私の母親は、本当に愛情があり、自由に育ててくれました。

ですから、むかしから、私は、自由人なのです(笑)

創造性と感性が豊かだった幼少期・・・ちょっと不思議な子供でした。

だからこそ、今の「私」が存在するのだと思います。

大崎上島は、楽園にできる理想の島、それが、私の想いです。

毎日、私も一生懸命に楽園づくりの活動をしています。

要するに、幼少期のときは、そのときの理想がありました。

あれから何十年後・・・でも、純粋な気持ちが「私」であると思います。

大崎上島を楽園にして、日本一、世界一の幸せな島へ実現したいです。

私の二十代は、日本国内、海外へ行きました。

国内での仕事は、神奈川県、埼玉県、群馬県のデパートで調理実演販売です。

住んだことがある場所は、

沖縄県、岡山県、大阪府、茨木県、群馬県、東京都(杉並区と武蔵野市)です。

ですから、いろいろな土地で経験して、私は、生きる道を探していました。

自由人、それが、私だと思います・・・会社員、公務員の仕事はできません。

仕事と活動は、生きる勇気と希望への道、そして、愛であることです。

私は、宇宙とか銀河が大好きです。

広い心のエネルギーは、やはり、自然です。

今よりも若いときは、都会へと憧れもありますが、海と空と大地です。

都会は、自由のようで自由ではない、でも、都会生活も否定しません。

どこに住んでも良い、みんな地球人ですから・・・(笑)

私は、大崎上島で生きる道に気づき、この島を愛しています。

「小さな楽園」をテーマに、毎日、私も一生懸命に仕事と活動しています。

ここの島も、みんなの大崎上島ですから・・・善い仲間を増やしたいです!

これからも、日向裕一の応援を宜しくお願いします!





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