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大崎上島町観光案内所・
大崎上島初!!の個性と自由の
ユニークな堂主・
インタビュー2019年7月8日


はい、私(日向裕一)です。22歳頃の写真です。

この頃は、東京に住み、音楽・芸能などのオーディションを受けて合格したり、

国内外のトップアーティストが利用する港区にある芝浦スタジオが活動拠点でした。

アーティスト・プロジェクトにも参加していました。

音楽活動では、デモテープ制作のプロデューサーと作詞家をしていました。

エイベックス・アーティスト・アカデミーの音楽業界セミナーにも多数出席して積極的に音楽活動しました。

あとは、西新宿にある超高層ビル・新宿住友ビルディングへ通っていました。

当時、私のことを大切にしてくれる方々いまして、某グループ企業の出版部の編集長に会っていました。

体重は、51キロ・・・(笑)、今現在は、難病の心の病でメガトン級です・・・(笑)。

特別な想いではなく、大崎上島の地域性の素晴らしさ、

この島を発信する一つとして観光案内所を2015年4月5日に設立しました。

ですが・・・古民家ヒナタ文学堂とは、休憩所からスタートして、

後に憩いの場・フリースペースなどもしています。

何か新しい発信の方法を考えていましたが・・・すごく悩んでいたり、病気のこととか・・・。

今現在の暮らし・生活は、すごく幸せなのです。

だから、観光だけではない、新しい地域コミュニティです。

知名度は・・・正直・・・あるようで、ないような不思議な感じです(笑)。

私は、いろんなことに挑戦しています。

島づくりとして小さな楽園プロジェクト・リーダーなど、町づくりとか。

福祉、カウンセラー、心理学、文学、芸術、音楽、文化、教育、食育、栄養学、

詩人、作詞家、作家、エッセイスト、写真家などなど(笑)。

欲張りではなくて、興味関心が多くありまして・・・郷土史とかも、少しずつですが勉強しています。

人生の生命線、大黒柱は、詩人なのです。すべては、詩人としての栄養だと思っています。

やせること・・・ですね(笑)。

とにかく、東京時代は、むってっぽうだったのですが、

フットワーク、バイタリティは、すごかったと自分自身でも思います。

やせること、それしか道はありません。

今後の構想は・・・古里・大崎上島を小さな楽園へと実現したいです。

もっと真剣に、もっと熱く、大崎上島の今と未来を考えてゆきたいです。

ここ最近は、忙しくなり、仕事、地域活動、勉強、減量を努力しています。

私は、何度も言いますが、大崎上島を観光地・観光化へとしません。

大崎上島にある素材を活用して土台・基盤づくりを積極的にしています。

島民の暮らし・生活の中に、すでに観光は存在していると私は思います。

とにかく、何度も言いますが、減量ですね(笑)。





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