ヒナタ文学・創始者の日向裕一と申します。

私は、中学生のときから20代前半まで集団グループに「いじめ」「暴力・暴言・脅し・嫌がらせ」を受けました。

今現在も闘病中です。人は、許し合う心までの道のりは、とても、想像以上に厳しい試練に強く感じます。

私は、37歳となり、過去を捨てて、今を一生懸命に生きて、明日を信じて、未来へと前進しています。

ヒナタ文学は、世界平和を本気で祈り願い、世界平和を本気で創る任意団体でもあります。

人生、多くの支え、多くの助けがあり、私自身も日々感謝して、愛のある真の社会を一緒に創りたいです。

今現在でも悩み多き日々ですが、私は苦難と闘い乗り越えて、幸せ、平和、希望を創造しています。

私の古里・広島県大崎上島という島から世界へ目指して、日々努力、継続は力なりを信じて活動しています。

本当の幸せとは、お金と物質だけではないと私も強く感じています。

お金と物質は、現実に必要ですが、現代社会は貧富の差を生み、様々な格差社会です。

そうした、現代社会のシステム、仕事・活動のマニュアル化にたいして真心のある社会を実現したいと強く感じています。

すべての人々は、幸せの人生、そして、希望の人生を歩むために生まれてきました。

私は、苦難・困難に負けず、真の地球、世界平和を志して、大きな夢は世界詩人になることです。

そして、私の基本的な理念は、善い人とのつながりによって「無限の可能性」です。

道に迷ったときは、善の道へ歩き、心の中に存在する善を信じて、善は善の道へと一緒に歩みましょう。

皆様、今後ともご指導ご指南を宜しくお願いします。ヒナタ文学・代表・日向裕一より