大自然と共に生きる|エッセイ|


地球の愛は、すべての人々が平和になることを願っています。

人は、生まれ育ちによって人生も違います。

違いを認め合う世の中と言われても平等って存在するのでしょうか。

愛情に満ち溢れた両親との出会いは、とても幸せなことです。

私は、世の中の矛盾と闘っています。

人は立場で物事を語り、人に教えを伝えてゆきます。

もし、生まれ育った家が違えば、生き方、立場なども違います。

善いご縁に恵まれていることに感謝して生きることです。

そして、すべての人々に夢を語り、善の道を創ることです。

人も大自然と共に生きることに真の気づきがあると思います。

私の考えは、生まれ育った家系もご縁だと感じています。

その善いご縁に優越感にならず、真から感謝する生き方が大和心です。

どうして、世の中には差別や格差があるのでしょうか。

日本だけではありません。この地球上に差別や格差があります。

人は人です。皆さんも少し考えてみてください。

私は、愛を信じて生きてゆきます。そして、善は善の導きを信じています。

 


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