長男としての自覚|エッセイ|


一生、私も大崎上島で生きてゆきます。

この島に十数年前に帰郷して、自然の豊かさに気づきがありました。

都会と比べる必要はありませんが、私は田舎の島で暮らします。

大崎上島には、日本人の心があると思います。

私も大崎上島で仕事とか活動を努力して頑張ります。

いつも見ている景色は、当たり前ではなく、地球観を育てています。

宇宙から地球を見ると青く輝いて美しい星です。

自然は、宇宙観も育てて、真の幸せに気づきます。

私も大崎上島を愛しています。大崎上島から無限大を感じています。

時の自由を感じて、私の得意な執筆の仕事できることは最高です。

私は、とても幸せです。ご先祖様にも感謝しています。

そして、私は長男としての自覚も育っています。

大崎上島から日本国を代表とする詩人になって、世界詩人を達成したいです。

あふれた夢と希望に私は生きています。

真の豊かな心、それは、人としての愛にあります。

 


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