新しい風と時代|エッセイ|


大崎上島は、「教育の島」として前進してゆきます。

この離島社会の現実的な課題は、人口減少だけではありません。

島内・島民の意識改革も重要だと私は考えています。

大崎上島だけの中だけで判断して決断しない広い価値観が求められています。

すでに、大崎上島の時代は未来へ向かっていると私は思います。

私は、移住者の方々にも政治家になって頂きたいです。

政治家になるためには、現実的な地域基盤の課題もあります。

ですが、さらに大崎上島町を飛躍的できるのは、移住者の方々です。

そうした、新しい風が求められています。

政治だけではなく、町づくりにも広い価値観が重要だと私は感じています。

大崎上島の歴史を学び、古き良き時代の秩序もあります。

すべてを新しくすることではなく、島民の視野を広くすることです。

そのためには、移住者の方々の力が求められて期待しています。

離島社会として「橋を架けない」大崎上島で未来へと前進しましょう。

とにかく、大崎上島にも多くの課題があります。

私は、「文学の島」を実現化を信念として志しています。

文学も教育だと私は確信しています。そして、町づくりもしてゆきます。

私は、みんなで考えて、学び、人材教育して離島社会を盛り上げたいです。

移住者という言葉ではなく、私個人的に同じ地球人だと思っています。

地球というステージに存在する離島・大崎上島町です。

私は、地球を想像してみると気持ちが高まり、情熱になります。

みんなの大崎上島です。だからこそ、みんなが協力できる離島社会にしましょう。

新しい風と時代は、現実の離島・大崎上島を発展する情熱とロマンです。

みんなで学び、みんなで協力して未来へ前進あるのみ。

 


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