文学堂の今と明日|エッセイ|


ぼちぼち、古民家・ヒナタ文学堂も前進しています。

時代にこびることもなく、ゆっくり穏やかな気持ちです。

今は、大崎上島だけではなく、広く知って頂くときだと思っています。

来年は、商品も増やしたりしようと考えています。

ですが、古民家・ヒナタ文学堂は、商店ではありません。

喫茶・カフェでもありません。それが、コンセプトです。

大崎上島に今まで無かった明日という名の未来も見つめています。


文学堂に関しては、これからです。あせらない、あせらない。

ぼちぼち、人生と同じく前進してゆきたいです。

文学堂からの夕日もステキです。最高な景色だと私も感じています。

ヒナタ・カラオケ・サークルもあります。

来年は、郷土の勉強会も企画したり、いろんなこと考えています。

大崎上島の暮らしは、心が癒されます。

のんびり、ゆったり、移住者も増えてほしいです。

みんなで大崎上島を世界一、幸せな離島社会にしたいです。

まずは、私は、大崎上島を日本一の離島を志しています。

ロマンにあふれた場所、それが、古民家・ヒナタ文学堂です。

皆さんも文学堂に遊びに来てください。お待ちしています。

 


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