教育相談とは何か|エッセイ|


私は、中学生の頃から教育相談を深く考えて来ました。

あれから、二十年以上も経過した現代社会の家庭・学校問題。

私は、大崎上島町の教育相談に関しての島内放送を聞くと情熱が燃えています。

教育の離島を実現化するためには、大人の教育も必要であります。

大人達のしっかりした教育にたいする熱意と心の育成。

そして、人材育成・教育こそ、今の大崎上島町に求められています。

私は、二十年以上も教育相談とは何かを心眼で感じて歩んでいます。

まずは、大人の教育社会を実現化して意識を高めるときだと思います。

子供達の視点と大人の視点は、時として大きく違います。

私自身も教育相談の活動を開始してゆき、真の教育社会を創ります。

大人は立場で物事を考えて意見を言ったり、何気ない言葉で子供達を傷つけます。

そして、大人が教育にたいしての向上心と秩序に生きることです。

家庭教育・学校教育・地域教育とは何でしょうか。

教育とは未来を創る大きな仕事でもあり、子供達の将来でもあります。

しっかりした大人が教育を実践して事件・イジメの無い職場を実現化すること。

要するに大人が自覚して気づき、教育現場のイジメを無くすこと。

大人も勉強と人生の学び、広い価値観を修得して人間徳育を学ぶこと。

子供達は、大人を見て育ち、大人の言葉を聞いています。

ヒナタ文学堂でも教育に関する活動してゆきます。

私自身もイジメ・不登校・家庭・学校問題などを多く経験しています。

教育に関しても共に学び・共に人間成長してゆきましょう。

 


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