希望を信じて|エッセイ|


時は来る。私の信念は、苦しみの中から希望を創造することです。


私達人間は、苦しみや悲しみを感じて生きています。

完璧な人なんていませんが、善は善の道を信じて一緒に歩みましょう。

そして、先祖からつながる命を大切にして感謝することです。

あなた一人だけの人生ではなく、先祖あっての命。

私も長生きして愛のある道を歩き、涙を流して来た過去に負けません。

過去は過去にあります。だからこそ、現実から希望を信じて一緒に闘いましょう。

民間、行政、政治、地域の大改革は、私の信念です。

チェーン店のようなマニュアル化された行政では前進できません。

 
行政とは、民間あっての行政です。

大崎上島町の行政に関して言えば、新たな人財が必要とされています。

熱意ある人財、価値観と世界観の広い人財。

そして、志も信念も感じない政治家ではなく、実践力と実力ある政治家。

私自身の仕事は、これからが熱意ある善の道です。

真の大崎上島町を目指して私も本気で希望を創ります。

若い世代の私達が大崎上島町の未来を背負っています。

財政が厳しい理由で何もしない政治家と行政では前進しません。

今こそ、社会奉仕です。あなたは、町民のために闘えますか?

 


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