観光の氷河期|エッセイ|


経済第一、景気回復は、夢幻であります。

そして、観光の氷河期に入ると予想します。

世界的に暗黒時代であり、絶望なのです。

しかし、メディア、マスコミが中心であります。

ですから、情報に左右されない意志が大切です。

絶望か希望かは、一人一人の意志であります。

世界的に経済格差・不景気となっています。

だからこそ、私たちは、希望を信じることです。

現実は、観光の氷河期に入ると感じています。

冷静な判断力が必要であり、リーダーシップです。

しっかりしたリーダーを導く時期でもあります。

ですが、政治家に期待することは、まったくない。

つまり、真の民間リーダーが必要とされています。

もちろん、一人では無力であり、協力関係です。

私たち民間の団結力こそ、新しい価値観の創造です。

観光の氷河期に入る、それは、現実に存在します。

新しい地域づくりをするために、私も努力します。

お金と物質、精神世界の安定こそ、平和であります。

せっかくの人生、広い善い人間関係でありたいです。

「絶対的」とは、この世に存在しない生命の秩序です。

地球に優しく、自然の尊さに人類は気づくことです。

自然があってこそ、人類の暮らし・生活は成り立ちます。

経済、経済、経済は、固定概念として間違っています。

今こそ、強いリーダーシップを発揮するときであります。

宇宙から地球を見ると美しい、清らかな命と魂です。

私たちは、「みんな地球人」であると強く感じています。

愛と平和の地球、希望の朝、自然の秩序と歴史です。

目先の欲望・損得計算ではなく、真の人間関係です。

私は詩人の感性で地域づくりを一生懸命に頑張ります。

 


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