大崎上島への愛|エッセイ|


私は、一生、大崎上島を活動拠点にします。

大人の都合で拠点変更、優位、優先をしません。

私は、大崎上島を心から愛している離島です。

この離島社会の今と未来を真剣に考えています。

私は、郷土の詩人として大崎上島を改革します。

そのためには、地域改革も実行してゆきます。

大海を知り、時として島国根性を捨てる勇気です。

さらに、大崎上島町の行政と連携強化します。

私は、愛に生きる詩人であり、愛を表現しています。

古里・大崎上島への愛、それが、私なのです。

私たち人間は、立場と立場で物事も考えています。

たとえば、政治家は、とくに優位、優先の価値観です。

私には、それが、誠実な行動力だと思えないのです。

だからこそ、私は、この島で一生懸命に努力します。

私も多忙なのですが、それも、理由になりません。

人それぞれ、みんな一生懸命に頑張っています。

ですから、何が正義かを問われている時代であります。

私は、古里・大崎上島への愛で大きく発展させたいです。

今の大崎上島は、変革の時代を前進しています。

だからこそ、私は情熱・熱意で時代の歯車を動かします。

大崎上島の高き理想は、愛と平和の離島社会です。

そして、地域改革・改善、さらに、地域環境の改善です。

大崎上島は、人と人との善いつながりの島にします。

私は、真の民間リーダーとして高き志があります。

常に民間として在野精神で詩人の感性を磨きます。

私は、大崎上島を人々の理想の島へと前進します。

そして、移住者の増加も実践して、新しい時代を創ります。

橋が架かってない離島だからこそ、実現可能なのです。

私は、全国各地へ大崎上島を発信してゆきます。

善は善の道、私は、善の心での仲間も増加します。

この地球上が舞台であり、地球ネットワークも創ります。

まずは、大崎上島を楽園にすることが高き志です。

一人でも多くの方々に大崎上島へ来て頂きたいです。

私も日々感謝と謙虚な気持ちで一生懸命に努力します。

そして、一人一人が協力と協力の善いつながりです。

時代の歯車を動かす、それが、私の仕事と活動なのです。

 


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