いじめグループ|エッセイ|


私は、いじめグループによって難病の心の病になった。

いじめは、広島県内にある一族によっての悪質だった。

私の両親、とくに母親も苦しめられたことも事実である。

そして、暴力・暴言・精神的苦痛は、今でも苦しい。

たしかに、あれから時は流れ、私も許し合いである。

しかし、いじめグループのトラウマは消えないのである。

そして、私は難病の心の病、精神障害者として生きている。

さて、いじめの一族は、広島県内で最悪な悪さをしていた。

我が家も、過去を振り返り、今でも苦しくて、悲しい現実である。

でも、さきほども言いましたが、我が家も許し合いしている。

皆さんに問いたいことは、善は善の道、悪は悪の道なのである。

だからこそ、反いじめ、それが、私の教育理念の一つ。

いじめは、一方的な暴力・暴言・精神的苦痛の地獄である。

許す気持ちなれたのは、私が多くの善い出会いをしている。

そして、いつまでも、過去を振り向かず、前進あるのみである。

今現在、我が家は、すごく、すごく、幸せな暮らし・生活をしている。

この想いを全国各地に広めてゆき、反いじめを実現化したい。

苦しかった、悲しかった、もう過去は捨ててゆこう、私の愛情。

皆さんも、時には過去を捨てることが、開運・幸運になります。

この文章をシェアしてほしいです、私の想い・気持ちです。

皆さん、今後とも宜しくお願いします。日向裕一(橋本裕一)より

 


HOME BACK