移住者プラン|エッセイ|


税金の無駄遣いが多く目立つ、広島県大崎上島町です。

私が疑問に感じることは、移住者プランであります。

本気で移住を考えるならば、苦労は、当たり前です。

一年、十年住んで移住ではなく、一生なのです。

中途半端な移住を考えて、出戻りが多く目立ちます。

これが、現実の大崎上島町であり、移住者プランは疑問。

ある人は、精神的な病気なったとか、事例はあります。

私も本気で大崎上島を改革・改善するために発信です。

要するに、「よそ者の文化」が根づき、それが、課題です。

島民の意識改革が優先的に必要であり、基盤強化時期です。

大崎上島町の批判ではなく、現実、移住者は苦戦します。

移住者を増加計画は、私も大賛成ですが、厳しい現実です。

何度も言いますが、まずは、基盤強化をすることです。

基盤というのは、移住者と島民の信頼関係が大切です。

国も広島県も、無責任な政策であり、犠牲者が多くいます。

しっかり、土台づくりしてこそ、移住者プランでもあります。

そして、移住者にたいして、柔軟に長期間で見守ること。

だからこそ、私も一生懸命に土台・基盤づくりしています。

どのくらいの税金・補助金・助成金を無駄遣いの離島ですか。

ガイドブック、パンフレットも、たくさん制作しています。

失敗は挫折、それが、理解できない大崎上島町の現実です。

私も本気に、郷土愛で生きて、詩人の感性を磨いています。

今するべきこと、それは、強いリーダーシップであります。

移住者プランは、苦労の覚悟と決意も重要なことです。

もっと真剣に、もっと熱く大崎上島町の将来を考えましょう。

心から移住者を歓迎できる離島社会の未来計画案です。

私は、みんな地球人、現実と理想、思いやりの大崎上島町へ。

 


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