移住者増加計画|エッセイ|


私は、移住者増加計画を提案します。

まずは、土台・基盤づくりが重要な課題です。

そして、とくに大崎上島は、現実、仕事がないです。

だからこそ、土台・基盤づくりを進めてゆくことです。

しっかりした地域づくり、島民の意識改革も必要です。

そして、即戦力としての雇用が大切です。

大崎上島は、人材の宝庫へと目指すことです。

そのためには、社会人であっても能力向上です。

常に人間成長できる職場環境が大切だと思います。

自己を磨くことは、最も重要な価値観であります。

だからこそ、常に勉強する熱意が重要なのです。

日本社会の仕組みは、自己を磨くことを否定します。

それで、正しい社会人としての学びでしょうか。

私は、あらゆる分野の勉強を常に実践しています。

ですが、まだまだ、未熟者な私であります。

だからこそ、一生、勉強であり、郷土改革しています。

郷土改革するために、私は熱意があります。

何度も言いますが、今の現状では大崎上島は衰退です。

だからこそ、私は自己の磨きを一生懸命にしています。

地元民と移住者の間には、見えない壁も存在します。

その壁を乗り越えた、新しい大崎上島を創りたいのです。

みんな一緒という価値観ではなく、違いを楽しむこと。

それが、大崎上島の現実に必要なことだと感じています。

大崎上島は、新しい時代の歯車を動かす時期なのです。

一歩、一歩、大崎上島を改革・改善して、新たな歴史へ。

 


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