後世への伝承|エッセイ|


私は、難病と日々死闘であり、未来を考えています。

そして、人生観、死生観、地球観で生きています。

この道は、厳しさもあるけど、私が選んだ道です。

私は、詩人として後世への伝承を常に考えています。

伝え残す、それが、私の詩人としての情熱であります。

この世の中は、矛盾でもあり、理不尽なことが多いです。

でも、私は私を信じて、今と未来へと前進しています。

古里・大崎上島という田舎の島は、私も愛を感じています。

この島で生きて、一生懸命に努力して大きな夢へ。

力強く、逆風に負けず、どんな困難も乗り越えてゆきます。

現実の大崎上島は、変革のときだと私は感じています。

時代は動く、その想いを一つに大崎上島を明日へ明日へ。

私も長生きして、未来へと続く人生の道を楽しみたいです。

詩人道とは、愛の広がりを楽しみ、愛を育てることです。

そして、思いやりの心を忘れずに、この道を歩むことです。

過去は苦労の連続だった、でも、今は幸せに生きています。

この幸せの時間を大切にして、あふれる想いを胸に。

私の大きな夢は、地球の楽園を後世へ伝えてゆくことです。

そのためには、大崎上島を楽園として実現化することです。

お金と政治、お金と経済ではなく、心と愛こそ正義です。

私は、資本主義社会の限界だと強く感じて生きています。

しかし、現実は、お金の価値観も重要な役割もあります。

私は、たくさん、たくさん、お金を稼いで楽園を創ります。

そのためには、私も難病に負けず、人生を楽しむことです。

新しい時代へと大崎上島を前進させて楽園の離島社会へ。

私の好きな言葉は、「地道で努力の継続は力なり」です。

 


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