一流の仕事|エッセイ|


私は、一流の仕事を研究しています。

現代社会とは、実力主義・能力主義であります。

年功序列の時代は終わり、真の仕事です。

ですから、仕事にたいする実力と能力が問われます。

より良い職場環境とは、人材育成にもつながります。

私は、詩人という名の職人でもあります。

文化継承も考えて、後輩を育ててゆきます。

私は、独学で詩人の道を歩み、独学魂であります。

そして、私も一流の詩人を志して挑戦しています。

仕事にたいする熱意は、誰にも負けない想いです。

そのためには、私も積極的に仕事・地域活動をします。

多くの支え・理解・助けに、私も日々感謝しています。

私は、詩人として生きる道を本気で創りたのです。

職人とは、時代にこびず、強い者にこびないことです。

常に私は私の人生観・死生観・地球観で生きています。

まだまだ、詩人としての修行が不足している現実です。

高き志に生きる詩人、それが、宇宙観となります。

真の時代、真の歴史とは、心の中にある宇宙です。

宇宙と人間の心は、無限大に比例している真実です。

ですから、私も無限の可能性を信じて歩んでいます。

宇宙の遺伝子・記憶とは、人間の能力・感性にあります。

私も宇宙の営みと秩序、宇宙の広がりを感じています。

宇宙は愛、その愛には、無限大の能力向上であります。

私も一流の仕事を実現するために、日々努力魂です。

努力すること、継続は力なりを信じて楽しい人生です。

私も勉強を一生懸命に努力して、一流の詩人へ。

その高き目標を目指して、自由の風を日々感じています。

せっかくの人生、子孫に誇れる大きな仕事をしたいです。

 


HOME BACK