詩人の道|エッセイ|


私は、詩人の道を、ゆっくり歩いています。

走りに走った過去、今思えば、人生の栄養です。

詩人という職業は、自由の中で芸術を表現しています。

芸術に、何が正しいという固定概念はありません。

私は、詩人・文学の道を歩き、自由に感謝しています。

人間の能力とは、宇宙のように無限大の可能性です。

その可能性を信じることは、詩人の道なのです。

私は、あらゆる分野の勉強も熱心にしています。

人の能力とは、限界のない、まさに無限大の宇宙心。

私たちは、社会人となり、勉強と無縁になります。

しかし、無縁というのは、忙しいからではなく、社会秩序です。

人間とは、社会人になってからが本当の勉強なのです。

社会人として常に勉強と努力することは、正しいと思います。

勉強とは、楽しく発見して、知・仁・勇の学びであります。

とくに、仁とは、思いやりのある心、人間成長です。

知と勇だけではなく、仁の真心も重要だと私は感じています。

学びたい人には、たくさんの挑戦ができる社会実現です。

世の中の人々を幸せにしたい、その想いで私も生きています。

詩人の道は、毎日が勉強であり、あらゆる分野の習得です。

その習得に、真の学問の道が照らされてゆき、真の勇者です。

人々の想いを共有してこそ、真の社会人だと私は感じます。

テレビとは、一歩通行の情報であり、若者は視聴しません。

私もテレビのメディアに疑問を感じたり、真実ではないです。

みんなが純粋だった時代は、テレビ番組も楽しかったです。

新しいメディアは、インターネット時代だと強く感じています。

私は、テレビ批判ではなく、テレビ番組の制作の内容です。

どんな時代になっても、テレビは重要な価値観だと思います。

テレビだけではなく、出版業界も苦戦していることも現実です。

現代社会とは、情報の洪水であり、真実と制作の問題です。

私は、ホームページで大崎上島から全国へ発信しています。

東京ではなく、大崎上島は素晴らしい仕事と活動ができます。

若者は、ロケットのように東京へと羽ばたいてゆきます。

ですから、田舎は人材不足が現状の問題に直面しています。

私は、詩人・文学の力を信じて、大崎上島を活性化させたいです。

そのためには、何事も継続は力なり、それが、私の人生観です。

私は、無責任ではなく、責任感・正義感あることが信念なのです。

すでに、大崎上島という離島社会も新しい時代へと前進しています。

私たちの愛する郷土・大崎上島の時代と歴史を創るときなのです。

そのためには、一人一人の能力を合わせて、明日へと前進です。

過去の栄光ではなく、今と未来を一緒に創り、新しい大崎上島へ。

私は、詩人の道で愛を表現して、愛の言葉で生きています。

一人一人が協力関係、そして、郷土・大崎上島の秩序です。

私は、離島社会だからこそ、愛を表現できると強く感じます。

時代は前進、さらに、猛進してゆき、新しい歴史の誕生です。

そのためには、島民の勇気と希望が重要な価値観なのです。

美しい心を育てて、悪道・邪心を捨てて、人間成長のときです。

私も真剣に詩人の道を歩み、新しい価値観を創ってゆきます。

みんなの大崎上島、みんなの愛する離島社会を実現します。

 


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