地域活動支援センター|エッセイ|


私は、大崎上島の地域活動支援センターに登録しました。

理由は、特にありませんが、正直、疑問もあります。

福祉のサービス利用者としての登録、私も精神障害者です。

かつて、女性職員Mさんは「障害者を見ると心が和みます」と言った。

なるほど、これは、人権問題の発言だと、その時、私は感じました。

皆さんに問いたいのは、障害者を見て「和みます」と、思いますか。

私は同情されたくないです、Mさんは人間として常識なき職員でした。

福祉とは、監視する職員と、サービス利用者が存在しています。

問題は、Mさんの「心が和みます、心が癒されます」という発言。

これは、暴言・暴力よりも、かなり問題発言だと思えるのです。

内部調査して、職員のレベルと能力、実力が問われていること。

女性Mさんは、福祉の資格を持っていますが、人権問題です。

国は、国で福祉を支援していますが、現場は修羅場なのです。

私は、地域活動支援センターのサービス利用者となりました。

愛サポートアート展へ応募するために、たくさんの登録書類を書きました。

女性職員のMさん、当時、相談員として仕事していましたが、疑問です。

皆さん、この現状を考えて、声を一つにして立ち上がりましょう。

私は、難病の心の病です、精神障害者の一人として公表しています。

女性Mさんが多く存在したら、大崎上島の福祉は福祉ではないです。

皆さんの声を、皆さんの正義を一つにして、福祉改革してゆきましょう。

 


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