郷土改革の熱意|エッセイ|


私の想いは、大崎上島町の行政と連携強化したいです。

このままの現状では、大崎上島町は、衰退してゆきます。

そのためには、見えない壁を乗り越えた協力関係が必要です。

私も愛する大崎上島町で地域活動を積極的にしています。

そして、新しい時代へと前進してゆくこと、郷土改革の熱意です。

私は、世界へと目を向けています、大海を知り、社会の荒波です。

その荒波とは、自己確立するための可能性の栄養でもあります。

だからこそ、この困難・苦難を共に立ち向かい、共に打倒すること。

私は、大崎上島町の行政との協力関係、連携強化もしてゆきます。

まさに、私が実行と信頼の詩人であり、愛と平和の表現者です。

大崎上島町に必要なのは、強いリーダーシップでもあります。

おとなしいリーダーではなく、状況の判断と決断力が重要です。

そのこには、損得計算ではなく、誠実な人柄がリーダーです。

人の能力とは、無限大の可能性があり、母なる大宇宙です。

だからこそ、能力開発を実践して、人間力の高めましょう。

私たちの地球は、しがらみが多くあり、価値観の総体が社会。

みんな違って、みんな良い、認め合いの社会を実現すること。

そのためには、一人で悩まない、一人で苦しまない社会です。

みんな悩みもあり、それぞれの人生哲学で生きています。

絶対的という答えはなく、社会の総体を熟知することが人生。

私も詩人として無限大の可能性へと少しでも歩んでいます。

この社会の荒波が穏やかになり、希望の朝へと前進あるのみ。

 


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