自立的な活動|エッセイ|


私の信念は、自立的な活動であります。

できる限り、自費活動で積極的にしています。

やたらと助成金・補助金の無駄遣いが多い大崎上島町。

それで、本当に地域活性化へつながっているのですか。

私の信念・信条とは、自費活動の評価は尊いです。

なぜならば、むかしの政治家は、自費活動でした。

今、当たり前に税金を使い、それで国の借金は増加です。

私は、より自立的な活動ができるように自費です。

世の中は、お金と物質なのですが、思いやりの社会が大切です。

私は、自立的な活動が継続してできるために努力します。

大崎上島町の現実とは、財政困難であり、問題だらけです。

このままでは、この離島社会・大崎上島町は、ますます、衰退。

だからこそ、私の提案として全員営業が最も重要であります。

しかしながら、助成金・補助金とは、まったく自立ではない。

我が家では、家族が団結して郷土の改革と改善を実行しています。

だからこそ、私は自費活動で社会貢献・社会奉仕ができます。

そして、我が家では、日々感謝、日々謙虚に生きています。

もちろん、将来のことを考えての自費活動でもあります。

大崎上島町の財政悪化・赤字だからこそ、私は自費活動です。

私は、やたらと助成金・補助金を使うことが誠と正義ではない。

しっかり営業してこそ、「生きる力」、「生命の財産」だと強く感じます。

我が家も生きるために一生懸命、そして、将来を考えています。

もっと熱く、もっと真剣に、現実を直視してゆき大崎上島町の発展へ。

 


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