政党組織と実力社会|エッセイ|


私の考えは、政党組織は、真の政治ではありません。

世の中は、荒波の社会、実力社会の現実です。

学歴・職歴・公約・政策とは、政治家としての命です。

それが、しっかりしていないのに、政党組織は誠実ではない。

真に誠実な政治家を望み、私たちは政治を直視しましょう。

私は、詩人の感性で常に政治経済を常に考えています。

中途半端な政治理論ではなく、しっかりした公約と政策です。

政治とは、しがらみのジャングルの中に存在しています。

だからこそ、政党ではなく、立候補者の実力社会であります。

この世の矛盾ばかり見えて、誠実なき政治家は多くいます。

本当に私たち庶民の暮らし・生活は豊かになるのでしょうか。

しっかりした強いリーダーシップが重要視されている現実です。

だからこそ、政党組織とは、まったく実力がなき政治家です。

私たちは、政治経済も直視して学び、真の政治家を選ぶこと。

学歴社会でもあり、職歴の実力社会であり、それが、真の政治。

私たち庶民の暮らし・生活は、困難であり、政治家は誠実がない。

政治家とは、謙虚と日々感謝の活動報告を実践・行動すること。

そして、自費活動をしていない、特権階級の政治家であります。

私たち庶民も真剣に政治家の実力を直視して意見を伝えること。

この日本国は、強い者にこびて、日本国民を無視しています。

もっと真剣に、もっと本気と熱意ある政治家を選ぶことであります。

そして、議員所得の削減が増税よりも重要視されることです。

とにかく、今の日本国の政治家とは、自費活動がありません。

私は、増税反対であり、真の政治家の誕生こそ重要であります。

ですから、政党組織とは、誠実なき実力なき、弱腰政治です。

真を問い、私たち庶民も庶民で優柔不断な考え方であります。

しっかりした政治家を選び、この日本国の将来を考えましょう。

 


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