文学者への道|エッセイ|


私は、文学者になるために一所懸命に努力しています。

そのためには、私は、純粋な気持ちを忘れません。

私は、詩人としても大きな夢へと挑戦を続けています。

せっかくの人生、私は自由の道を歩み、果てしなき人生観です。

この道は、広くて、空の無限大の可能性を感じて生きています。

私は、少年の頃から文章が大好きで得意分野の一つです。

だからこそ、ここまで続けてこれたと、私なりに確信しています。

友人は、私のことを学者として認めています、とても嬉しいです。

だからこそ、私も一生懸命に文学の道へと歩めるのだと思います。

文学の分野も様々ですが、私は詩人としての感性を磨いています。

私の尊敬する方が「地球上で素晴らしい職業は詩人」と言いました。

ありがたい言葉、私の心にも強く強く伝わって感謝しています。

現実、詩人とは、お金になりませんが、善い出会いはあります。

その善いご縁に恵まれていることにも日々感謝して歩んでいます。

私の望みは、詩人として生きる道を創り、地球を散歩してみたい。

とくに、アジアを巡り、いろんな暮らし・生活を見て感じたいです。

私も地球を散歩して、いつの日にか、日本代表の詩人を実現へ。

そのためには、今するべきことを地道に継続してゆくことです。

まだまだ、私は未熟者ですが、文学者になる日が楽しみなのです。

 


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