コンビニも不要の離島|エッセイ|


コンビニも不要の離島、それが、広島県大崎上島です。

私が考える最先端の町は、個人商店での町づくりです。

便利さだけを求める時代で大崎上島とは、商店街の構想。

その構想の目標に向かって、私は島づくりしたいです。

時代って何だろう、なぜ、猛烈に便利さを求め過ぎるのか。

私たちは、お金と物質に左右された暮らし・生活をしています。

本当の幸せって何だろう、私は心豊かな地球愛だと思います。

地球が愛と平和で美しい星となって、緑あふれる自然です。

その心とは、私は詩人として大崎上島の愛からの教えです。

都会にはない、都会では感じられない愛が大崎上島にあります。

人は、幸せになるために生まれてきました、それが、真実の涙。

愛の言葉、愛の表現、私は日本代表の詩人を志しています。

そのためには、己に厳しく人生を歩み、善は善の道であります。

この広い世界を自由に旅して、古里・大崎上島を強く感じています。

私も地球を散歩したことがあり、日本人で良かったと気づきました。

日本は、今、新しい時代へと進むとき、私は楽園を創りたいです。

誠実なき人々もいますが、人間とは愛と感謝の大崎上島です。

愛とは、すべての人々へ、感謝とは、母なる宇宙への真心です。

私たちは、真の日本国が心豊かになり、善い出会いが大切です。

これ以上、マスコミに左右されない、日本の愛を育てることです。

大崎上島が時代にこびず、強い者にこびず、真の町づくりへ。

ご先祖様、祖父母、両親、兄妹に心から感謝することが豊かさです。

 


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