大崎上島の夜明け|エッセイ|


私たちの大崎上島は、愛と平和の離島社会になります。

町民の勇気は、真ある郷土愛精神としての自信です。

その自信を誇りに強く感じて、大崎上島の夜明けとなります。

世の中が平和になる一歩、それが、私の社会実現です。

そのためには、一人一人が大崎上島の主役であること。

若者たちに希望ある島、若者たちが活躍できる島です。

大崎上島は、新しき時代へと歯車が動き始めています。

私も一生懸命に努力して、真ある夜明けを強く感じたいです。

誠と正義は、私たちの心の中に存在する清き光です。

このまま前進あるのみ、新しい時代を創り、希望の朝へ。

私は、愛と平和こそ、現代社会に求められていると思います。

暴力・武力・戦争のない世の中、母なる地球からの愛情です。

そのためには、一人一人の立志が重要な役割をします。

立志とは、まずは、大崎上島を真ある平和の島にすること。

若い世代の感性と自由、それが、大崎上島に必要です。

夢と志に生きて、新しき時代、それは、小さな楽園へと実現へ。

私の信念は、楽園へと導き、やがては、日本国の楽園です。

そのためには、私も己に厳しく、その心が高い目標です。

地球とは、母なる宇宙心という愛情で生きて包まれています。

善は善の道があり、正直に生きて、真ある道を歩くことが人生。

大崎上島とは、暗黒時代に発展できなかった、決起あるのみ。

我が詩人魂は、維新のときを直観・心眼で強く感じている真実。

 


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