病的肥満と食育|エッセイ|


私は、病的肥満であり、今現在も食育実践しています。

運動療法ではなく、食事療法が良いと思います。

まずは、食の改善をして減量することが望ましいです。

病的肥満の場合、心臓、足の運動は禁止すること。

野菜中心の食事で改善することが良いと思います。

しかし、良いと言っても継続することが困難・苦難です。

だからこそ、専門家のアドバイスも聞くことも大切です。

私は、保健師さんと会話をしたり、意見交換しています。

一人で悩み、一人で苦しむ必要性は、まったくないです。

もちろん、信頼関係が大切であり、お互いに信じ合うこと。

それが、病的肥満との日々死闘を乗り越えるエネルギー。

私も少しずつ減量して、無理のない減量を心がけています。

また、ダイエット入院の体験も数回ありますが、効果なし。

やはり、自宅での減量が現実であり、その現実に気づくこと。

私も様々な体験をして、今の暮らし・生活をしています。

ですから、まずは、食事療法・食育実践が良いと思います。

私の原因と結果などの自己体験がありますが、過去は過去。

何事も、今という現実が最も大切だと私は強く感じています。

野菜中心、和食中心の食生活から始めてみても良いです。

私は私の歩幅で減量を継続してゆき、健康体になりたいです。

そして、家族と一緒に団結して食事療法をしています。

一人では、とてつもなく困難・苦難の道なので一緒に歩むこと。

私は、難病の心の病ですが、詩人としての大きな夢もあります。

そのためには、今という現実を直視することから始まります。

私なりに一生懸命に努力して、病的肥満に打ち勝ちたいです。

何度も言いますが、まずは、食事療法からが良いと思います。

食事の内容を重視すること、食に意識を向けることが大切です。

今現在も私は、病的肥満なので食事療法を努力して頑張ります。

 


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