町づくりと観光づくり|エッセイ|


まず、私が考えている町づくりに関してです。

それは、どこでも見たことある町ではありません。

大崎上島の強い個性ある町を実現したいです。

国際的にも問題となっている資本主義の地域。

それで本当に幸せな地域となっているのでしょうか。

私たちは、何を基準に豊かさであり、何を求めるのか。

この問題は、今の日本国にも同じく言える話であります。

私は、大崎上島にコンビニ、チェーン店など不要です。

最先端の町づくりとは、伝統文化歴史に存在しています。

そして、大崎上島の観光も国の政策ではありません。

まず、観光地・観光化にしないことが目的・高い目標です。

人々が真に幸せに満ちあふれた町づくり、観光づくりです。

東京が正しいという時代ではなく、大崎上島の強い個性です。

その強い個性によって、人々が集まる地域社会への実現。

だからこそ、大崎上島には、しっかりとしたリーダーが必要。

そのリーダーは、町議会議員の先生であり、真を問うこと。

私は、大崎上島の政治家の先生に期待している一人です。

町議会議員の先生とは、常に地域発信、活動報告する人。

そして、特権階級である政治家は、民間のできないことを実践。

だからこそ、町議会議員の先生は、リーダーとしての自覚と責任。

私は、真剣に、熱き本気に大崎上島の今と未来を考えています。

しっかりした政策・公約あっての政治家、それが、町議会議員です。

その町議会議員の先生が、しっかりした志と信念があること。

何でも屋、便利屋ではなく、真のプロフェッショナル議員です。

私は、町議会議員の先生に期待していますので真を問うこと。

大崎上島にも様々な問題があり、一つ一つ解決してください。

私たち民間も志と信念で町づくり、観光づくりの基盤づくりします。

だからこそ、熱き熱き熱き、私の想いも受け止めてください。

このままの現状ではなく、今と未来のために政策・公約が重要。

私は、一生、職人という名の詩人で感性を磨いて頑張ります。

すべては、大崎上島への愛、すべては、未来へ続いています。

もっと真剣に、もっと熱く、清き正しく美しく、郷土愛・大崎上島。

 


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