福祉とは何か|エッセイ|


広島県大崎上島の福祉を常に考えています。

私は、多様化する世の中で福祉は重要な役割です。

福祉とは何か、その課題に直面しているのが現実です。

利用者と言われる人々、監視する職員との人間関係。

私は、この立場関係が大きな課題だと強く思います。

福祉とは、税金を多く使い、税金によって成り立っています。

ですから、福祉の職員も自立的な営業力が必要です。

すべては、利用者の人々へ、それが、不足しています。

その現状を私も課題として、日々、福祉を強く感じています。

私は、大崎上島の福祉改革こそ、現実に重要だと思います。

利用者の人々が幸せに暮らせて生活できる環境づくり。

そして、仕事の選択を増やすことも、現実に重要です。

農業か、パンか、大きく二つの選択しかないのが現状です。

さらに、利用者の人々への食育も実践してほしいです。

健康状態が悪化する利用者も存在していると私は感じます。

食育の基本で利用者の人々への食事提供することです。

私は、福祉には、たくさんの課題があると強く思います。

だからこそ、大崎上島の福祉改革をする時期だと感じます。

利用者の人々が住みよい環境づくりこそ、真の福祉です。

税金の無駄遣いは、職員の自立した仕事が重要であります。

皆さんも、今一度、大崎上島の福祉に興味関心を持ちましょう。

 


HOME BACK