無投票の現実|エッセイ|


政治は、クリーンではなく、しがらみ政治です。

現代社会の政治は、若者に悪影響でもあります。

要するに、政治の真がなく、お金と政治です。

そして、無投票の現実は、まったく魅力のない政治。

私たち民間は、政治の真を常に問うことが課題です。

政治は、私たちの暮らし・生活の中に存在しています。

だからこそ、無投票というのは、政治ではないです。

やはり、魅力のない現実の政治は、若者も絶望です。

その絶望が、無投票の現実であり、真がないのです。

私は、政治家になりませんが、郷土愛で死守します。

政治家は、議員所得の削減をすることが課題です。

私的財産確保の政治家が多く、現実は残酷なのです。

やはり、民間が真の政治家を選ぶ熱意が必要であります。

常に政治経済を学び、一般人の代表の政治家を選ぶこと。

現状の問題を直視して、私たち民間も政治を重視しましょう。

無投票の政治、組織化された政治は、実力ではないです。

政党では判断と決断ができない、それが、私の答えです。

 


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