心身の健康と平和心|エッセイ|


今現在、健康な人は、健康に感謝できているだろうか。

私は長い病気との闘いで心身の健康になりたいと祈り願っている。

毎日、私は、大崎上島町東野にある矢弓地区の厳島神社に一礼。

日によっては、朝昼夕も神社に一礼をする。

日常の暮らしの中で神社に感謝することも運気を高めてゆく。

当たり前のことに感謝できる心こそ、今の現代社会に最も必要である。

そして、家族の平和、地域の平和、日本国の平和、世界平和を祈り願う。

私の実践していることは、矢弓地区の神社に向かって一礼。

参拝することも大切ですが、神社とは日常生活に存在している。

私も本気で心身の健康になりたいと日々努力と忍耐力で生きている。

心と身体は一つであるからこそ、無理のない暮らしが一番である。

私も邪心を捨てることに一生懸命に生きてゆく。

欲望ではなく、無理をしない生き方こそ、平和心だと私は思う。

私には大きな志があり、大きな夢もある。

この日本国にお役立ちしたい気持ちが高くある。

そして、地元の大崎上島町の離島社会を豊かな島にしたい。

日本人のプライド、日本人の力こそ、世界平和の実現を目指せる。

私は民間の一人として心身の健康を達成できるように努力してゆく。

離島の大崎上島町は、無限の可能性がある。

私は民間の力を信じて明日へ向かって前進あるのみ。

 


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