ありのままの人生|エッセイ|


今、私は心の病の難病を悲観していません。

悲観する必要性が、まったくない現実です。

みんな悩みもあり、みんな体調の波があります。

これからも、私は私を信じて生きてゆきます。

そして、愛情たっぷりの両親の支えがあります。

私は、多くの支え、協力、助けによって生きています。

日々感謝、日々謙虚に、私は詩人の道を歩んでいます。

私が学んでいる学問は、すべては詩人の道です。

あらゆる分野の学問から感性を磨き、解き放っています。

私は、後世の地球を楽園にするために生きています。

すべての生命の楽園こそ、詩人としての高き志です。

そのためには、あらゆる目標を少しでも達成してゆきます。

私は、仕事と活動を一生懸命に努力と熱意で頑張ります。

そして、まずは、私の古里・大崎上島を楽園へと導きます。

だからこそ、心を強くしてゆき、善い仲間との出会いです。

善い仲間との出会いは、無限の可能性へと前進します。

私は、今という現実を直視して仕事と活動をしています。

たとえ、私自身の病気が完治しなくても、私は幸せです。

なぜならば、多くの同志が存在していることが喜びです。

だからこそ、私も勇気と愛で生きて、世の中を改善したいです。

生きてて良かった、という感謝の言葉は、真心と希望です。

私は、希望に満ちあふれていることにも感謝しています。

住めるのは地球だけ、すべての人々が幸せになりますように。

私は、たくさん、たくさん、お金を稼いで社会奉仕します。

世の中を改善するために一生懸命、お金を稼いでゆきます。

私も生きています、生きている喜びを胸に明日へ歩みます。

ありのままの人生、私も生きて、生きて、生きてゆきます。

 


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