郷土改革|エッセイ|


若者にとって失望の時代なのでしょう。

そして、政治に関心のない若者も多くいます。

この現状を考えて、無投票は、政治家ではない。

選挙なき魅力のない政治、それは、真ではありません。

やはり、選挙をしてこそ、真の政治家が問われています。

私たち民間も政治に興味関心を持つことであります。

今こそ、私は、郷土改革の時期だと強く感じています。

このまま衰退してゆく、大崎上島町と竹原市であります。

その現状を考えたときに、民間も立志するときだと思います。

私たち民間も志と信念、熱き想いを胸に立ち上がりましょう。

このままで良いですか、このまま沈黙するのですか。

私は、たとえ、一人でも立ち上がり、同志を結集してゆきます。

今こそ、同志が力を合わせて現状を突破することです。

私は、高き志で大崎上島町と竹原市を直視して行動しています。

だからこそ、だからこそ、私は一人の詩人として立志しました。

私たち民間も政治を真剣に問い、真の郷土改革するときです。

皆さん、立ち上がりましょう、私たちの郷土を死守しましょう。

そして、私たちは、どんな困難・苦難にも負けません。

なぜならば、強い意志、強いつながりがあり、私も前進あるのみ。

今こそ、今こそ、今こそ、私たち民間も立ち上がりましょう。

我が熱意は、常に時代を動かす、誰にも負けない郷土愛精神。

 


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