子ども食堂|エッセイ|


日本国の給食制度を廃止なのでしょうか。

私は、現状の日本国の大人たちに疑問です。

と言いますと、朝食を食べられない子供たち。

生命の大切を無視している大人が多いです。

私も将来、子ども食堂を実現したいと思っています。

給食費を支払わない大人、社会問題となっています。

貧困・格差社会の現実、そこには、資本主義の限界。

この現状は、様々な厳しい意見、視点と論点があります。

給食改革ではなく、子供たちの食事を提供すること。

私は、矛盾した世の中、矛盾した人々へのメッセージです。

日本国は、経済第一ですが、私は疑問だらけです。

そして、本当に日本国は、景気回復をしているのでしょうか。

はっきり言って、議員議席よりも、アメリカとの日米関係です。

その日米関係で発言できることは、ある意味、冒険心です。

議員議席が多いという理論ではなく、最強アメリカとの関係。

その立場と立場で日本国は、強い者にこびています。

戦前・戦後の日本は、みんなが貧困であり、食べ物がなかった。

しかし、地位ある人々は、贅沢な食事していました。

戦前の華族には、すでに冷蔵庫、クーラー、洗濯機もあった。

むかしは、特権階級と庶民の差があり、情報も少なかった。

現代社会においては、情報の洪水のような感じがします。

便利になり過ぎた現代社会、自然愛と地球愛は無視されています。

私は、給食制度の廃止して、子ども食堂が良いと思います。

政治と利権というイメージがありますので給食改革は疑問です。

日本国は、貴族制度なんてない、みんな一般人なんです。

一般人の代表者が政治家、それを再認識してほしいです。

まとまっていない文章ですが、私は給食制度の廃止が良いです。

 


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