地域改革の信念|エッセイ|


私は、大崎上島という島を地域改革してゆきます。

住みよい地域環境の改善、そして、移住者の増加計画。

今、まさに大崎上島は、新しい風を必要としています。

そのためには、橋を架けない・離島社会へ目指しています。

私の地域改革の信念は、ゆるがない熱き気持ちであります。

現状は、財政の悪化、この厳しい状況の大きな課題です。

その課題に直面していると私は強く強く感じています。

私は、大崎上島を小さな楽園へと導くために地域基盤づくり。

そして、民間の自立的な意志と決意が重要だと思います。

この島を死守するために多くの協力と協力が必要となっています。

みんなが、みんなを応援できる大崎上島への実現が目標です。

私は、仕事づくりして、一生、社会奉仕活動もしてゆきます。

そして、大崎上島から全国へと発信できるネットワーク確立。

私がするべき仕事と活動とは、たくさん、たくさんあります。

このままの現状から地域改革をして、真の町づくりします。

そして、文化発展とは、平和であるからこそ実現できます。

私も古里・大崎上島を愛して、愛されている詩人でもあります。

大崎上島に橋を架けない、私のゆるがない熱き信念です。

一緒に新しい時代を創り、真の大崎上島を実現させましょう。

 


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