キャリアと実力|エッセイ|


私は、キャリアと実力を常に考えています。

年数や時間ではなく、実力とは意味が違います。

世の中は、実力主義と言われています。

年功序列と、実力の比例はないです。

ですから、年数や時間ではなく、内容を重視です。

そして、能力向上できる人材であること。

私も常に向上心で日々勉強をしています。

勉強とは、楽しいことであり、達成感です。

その達成感があるからこそ、私も学び続けます。

あらゆる分野の勉強をして、実践を心掛けています。

皆さんに問いたいのは、実力主義とは何かです。

私は、キャリアだけではなく、実力も重視しています。

あらゆる能力開発、人材育成の実力です。

たとえば、人気者が実力なのかは、疑問だらけ。

やはり、仕事というのは、適材適所なのでしょうか。

仕事に必要なことは、熱意、仕事意欲などです。

決められたこと、指示待ちではなく、自らの行動力です。

世の中、多様化・複雑化していますので自主性が重要です。

仕事とは、与えられた仕事をするのではありません。

さきほども言いましたが、自らの行動力が重要なのです。

仕事の中にも自立は存在しますので指示待ちは良くないです。

しっかりとした意見・考え方を発言できる職場環境も必要です。

キャリアがあるから実力があるとは、私には思えないのです。

人としての心、真心、愛、愛情、思いやり、善が大切です。

常に人間成長できる職場環境は、人材の宝庫となります。

 


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