ふるさと再生|エッセイ|


大崎上島にも課題は多くあり、それを解決したいです。

このまま沈黙する必要はなく、声を一つにして立ち上がろう。

どんな壁でも空は見える、だから、乗り越えてゆける。

みんなの協力と協力で大崎上島を楽園へと実現へ。

私たち民間が立ち上がり、改革して、新しい時代を創ろう。

そして、大地に根を張り、太陽へ向かって伸びてゆこう。

生きている、この喜びは、今日という自由があること。

行こう、行こう、明日へ、未来へ、私たち民間主体で行こう。

私も一人の詩人として感性を磨き、人間成長してゆきます。

大崎上島を改革してこそ、誠であり正義感でもあります。

私は常に新しい時代を創造して、ふるさと再生が目標です。

その高い目標へと向かってゆき、橋を架けない離島社会。

一人一人の立場を超えたネットワークを確立させましょう。

私も民間リーダーとして、ふるさと再生を一生懸命に頑張ります。

地域改革・改善をして、小さな楽園・大崎上島へと導きます。

私一人では無力なので協力と協力こそ、真のネットワークです。

任意団体ヒナタ文学も組織強化してゆき、地域基盤づくり。

私は、ふるさと再生の基盤づくりから強化してゆきます。

大崎上島には、新しい時代、新しい風を必要としています。

だからこそ、立ち上がりましょう、私たちで改革・改善しましょう。

ふるさと再生とは、一人一人の志と信念、そして、決意です。

その決意と、現状の課題を突破してゆく勇気と希望が重要です。

このままだと大崎上島は、ますます衰退して、寂れてゆきます。

 


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