田舎の精神医療|エッセイ|


私の体験談として田舎の精神医療は時代遅れ。

だからと言って、患者は都会へ行けないのが現状です。

田舎の医療ほど患者の選択がないのも大きな課題です。

まさに、人材不足、医師不足が現実の中に存在します。

私も難病の心の病ですが、善い医師との出会いはないです。

善い医師とは、信頼信用、回復できる医師のことです。

そして、地域生活支援センターにも疑問だらけであります。

私は、日々闘っています、日々死闘です。

それは、人を「バカにするな!!!」と、強く強く感じています。

いい加減な医療現場と福祉の実態調査をするべきであります。

病気という偏見・差別意識、それを勘違いしている人々。

私は難病ですが、勇気の発言、現場の声を伝えています。

もっと真剣に医療現場の改革・改善が重要であります。

患者とは、お客様であり、医師とは、店長なのです。

田舎には、選択できることもなく、患者は、あきらめの声。

あきらめの声が聞こえないふりしている医師と福祉。

私は、覚悟しています、そして、最前線で闘っています。

見て見ぬふりなんて、私の誠と正義にはできません。

皆さん、医療と福祉に疑問だらけだと私は強く強く感じています。

このままの現状で良いですか、皆さん、立ち上がりましょう。

 


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