郷土改革と人材育成|エッセイ|


私は、郷土改革と人材育成も積極的にしています。

大崎上島町と竹原市には、志なき政治家も多くいます。

立ち上がろう、郷土愛精神で人材育成をしましょう。

現状は、民間レベルの政治経済に関心のない人々。

田舎の政治は、都会と違い、真の実力があるのか疑問。

だからこそ、政治家は、民間のために自費活動すること。

政治家は、多くの人々の期待を裏切っているのも事実。

選挙期間中だけの政治ではなく、志と信念のある公約。

政治家は、私たち民間の上の立場だと主張しているのです。

だからこそ、自費活動を実行して、信頼が最も重要です。

現状は、実行・信頼なき政治なので政治家の自覚と責任。

民間のために一生懸命に積極的に自費活動をしてください。

私は、一人の民間の詩人として感性を磨き生きています。

誰にも負けない郷土愛精神で現実と未来を考えています。

私は、衰退する大崎上島町と竹原市を直視しています。

現状は、人材不足であり、悲しみの絶望感もあるのです。

このままで良いでしょうか、私たち民間も立ち上がりましょう。

民間の正しい判断と決断、民間の勉強熱心と知識です。

それが、新しい時代へと導く大きな力となってゆきます。

学びましょう、政治を学びましょう、民間の責任感も重要です。

大崎上島町と竹原市を改革・改善してゆき、愛と平和へ。

 


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