財政困難の現実|エッセイ|


大崎上島町も財政困難の町であります。

今こそ、民間・行政・政治の協力関係の強化へ。

私は、大崎上島町の厳しい状況・現実を直視しています。

このままだと事実上・大崎上島町は衰退します。

若者たちは、都会へと目指してゆき、田舎は人材不足です。

この現状を直視して、大崎上島町も政策を考えるときです。

私は、教育だけではなく、仕事づくりも重要だと思います。

教育の島、だからこそ家庭の経済力が重要なのです。

広島県も生活困難家庭、貧困家庭が問題となっています。

だからこそ、しっかり政治家は、自費活動するべきです。

政治家とは、民間とは違い、政治レベルでの活動です。

議員所得とは、活動費のためにある尊いお金だと思います。

私は、現実に必要なことは、政治家一人一人の志です。

しっかりとした政策提言、主体性があり、信念があること。

そして、民間にできないことを、政治家は行動力をすること。

まさに、大崎上島町も人材不足が現状で大きな問題です。

私は一人の詩人として感性を解き放ち、熱意で生きています。

一緒に新しき時代へ、新しき歴史を創り、現実を直視しましょう。

現代社会は、多様化、複雑化して、価値観の認め合いが重要。

私は、真の民間リーダーという高い目標へ向かっています。

だからこそ、民間・行政・政治の三位一体の実現が必要です。

皆さんに問いたい、大崎上島町は、このままで良いのでしょうか。

 


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