仕事の熱意|エッセイ|


私は、仕事の熱意が数億倍もあります。

まさに、欲張りなのですが、便利屋ではないです。

すべてにおいて、プロフェッショナルでありたいです。

そのためには、勉強の意欲も無限大にあります。

私は、仕事に熱意があり、可能性を広げています。

大崎上島という離島社会は、素晴らしい環境です。

この環境は、多くの理解・協力・助けで成り立っています。

私は、日々の生活で謙虚と感謝を忘れずに生きてます。

そして、私が後継者なので両親からも学んでいます。

心豊かな暮らしができることは、まさに、幸せなのです。

私は、なぜ、猛烈に勉強する理由もあります。

それは、あらゆる分野の学びは、詩人としての栄養。

その栄養は、私が世界詩人になるために必要です。

すべてにおいて、プロフェッショナルとは、宇宙哲学です。

みんな、みんな、地球生まれ、地球育ちの地球人です。

人類は、すれ違いの価値観で戦争や暴力の暗黒です。

今、まさに、地球に必要なことは、地球の楽園です。

人類は、地球で公害、汚染、破壊を繰り返しています。

急速な社会に必要なのは、資本主義ではありません。

お金の価値基準によって貧困問題が起こっています。

そして、日本国は借金大国となり、負の歴史を実現化。

民間と政治とは、同じ人間なのですが、政治は権力です。

私は、資本主義を完全否定してませんが、疑問だらけ。

平等とは、命と魂だからこそ、快楽は捨てましょう。

お金で犠牲者となる社会システム、これが現実の問題。

私は、仕事を仕事で終わらせたくない詩人でもあります。

だからこそ、便利屋ではなく、プロフェッショナルが目標。

妥協や中途半端な仕事ではなく、責任と覚悟の仕事。

でも、完璧主義者ではありませんが、勉強は楽しいです。

あえて言えば、私の誠と正義感だと自己分析しています。

私は、生きている命を燃やして、死生観で歩んでいます。

大きな仕事、何度も言いますが、地球の楽園を創ること。

私は私の志と信念で生きて、詩人として表現しています。

 


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