日本人の古里|エッセイ|


時代は、猛烈な速度で変化してゆきます。

グローバル社会とは、資本主義の政策ではないです。

私の政策提言は、日本人の個性、自己確立であります。

その自己確立を意識して、志と信念を持つこと。

日本人の古里とは、まさに、大崎上島だと私は感じます。

大崎上島には、独自の伝統文化歴史もあります。

伝統とは、娯楽ではなく、本質的な本物の価値観です。

文化とは、平和の島で育まれた目に見えない財産です。

歴史とは、ご先祖様から継承されている縦と横です。

この三つが大崎上島には、しっかり存在しています。

私も愛する古里・大崎上島は、小さな楽園へ歩んでいます。

今年も、私は自費活動を継続してゆき、愛と平和です。

政治家は活動をしていない、それが、真実・事実であります。

真の志と信念こそ、本物の美徳、日本人の価値観です。

私は、政治家になりません、私は、一生、詩人です。

自己分析、自己課題、そして、高い目標、大きな夢へ。

私は、大崎上島を楽園にするために一生懸命に努力あるのみ。

将来のこと、未来のこと、現実のこと、たくさんの想いです。

誰かと比べたり、誰かと競争する必要は、まったくないです。

私は私の歩幅、人生の速度があり、ありのままで気楽です。

焦る必要もなく、私は、詩人の道が幸せであり、希望へ。

生きるためには、もちろん、仕事づくりを積極的にしています。

今年は、猛烈な勉強して、人生の基盤を強化してゆきます。

大海を知らず、大崎上島での改革・改善はできません。

一緒に大崎上島で生きて、一緒に小さな楽園を実現しましょう。

 


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