商店街の構想|エッセイ|


私は、日本の町づくりを大崎上島で実現したいです。

そのためには、商店街の構想が必要となります。

個人商店とは、人と人とのふれあいだと私は感じています。

そして、個人商店を結集してこそ、日本の町づくりです。

離島社会で生きてゆくためには、商品の安さだけではないと思います。

笑顔、誠実、信頼、真心、思いやり、優しさなど。

そして、個人商店のイベント企画も必要だと思います。

お客様を待つだけではなく、将棋と同じく先手も必要です。

私は、大崎地区に商店街があれば良いと感じています。

そのためには、個人商店と個人商店との助け合いが必要です。

アイデア勝負という言葉があるようにイベント企画も実行すること。

小さなことでも努力してこそ、個人商店のお役立ちだと私は思います。

ホームページ、ブログ、フェイスブック、ツイッターなどもあります。

松下幸之助先生の本を読んでヒントを得ることもできます。

私のおすすめは、月刊に販売されていますPHPです。

私は、個人商店を熱く応援しています。

 


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