愛と感謝の古里|エッセイ|


心を閉ざした過去は、長かった暗闇のトンネル。

あの頃は、遠い遠くの国を見ていた。

難病になって、たくさんの苦しみがあった。

だけど、今は愛と感謝の古里・大崎上島。

人は、苦労の数だけ真実の美しい涙を流す。

そして、愛して、愛されて、この島が大好き。

今まで出会った人々の幸せ想い生きています。

最高な広島県、私の郷土愛には、夢があります。

今、生きていることは、当たり前じゃない。

だからこそ、いのち、命燃やして生きてゆきます。

嘘や偽りのない夢を風に乗せて、明日へ明日へ。

私の夢は、日本代表の詩人となることです。

そのためには、一生懸命に努力して生きることです。

くやしい数だけ、立ち上がり、何度でも立ち上がった。

人は志と信念を抱いて、燃えるような気持ちになります。

その熱意は、私の覚悟と責任感ある言葉です。

生きる、生きる、どこまでも、生きる、私も勇気で生きる。

古里・大崎上島と共に現実と未来を創り、協力と協力へ。

 


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